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| ◆ 2026年 3月5日 1077回 例会 ◆ 「2025-26 第一回クラブ協議会」 例会場:ホテルニューオータニ幕張 |
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李澤海 会員 |
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本日は、石井PPのお元気なお姿を例会場で拝見できて、とてもうれしく思います。さて、本日のプログラムが「26−27年度のクラブ協議会」ということで、いよいよ次年度が目の前に迫ってきたと実感しております。地区の方でも次年度の行事が始まり出し、2月28日には「地区チームラーニングセミナー」が開催されました。これは、かつて「地区チーム研修セミナー」として皆さんおなじみのものですが、25−26年度より「研修からラーニングへ」という方針のもと、現在の呼称へと変わっております。 実は25−26年度というのは、いわゆる「RIテーマ」から「RI会長メッセ―ジ」へと変わった年度でもあります。浅野会長年度ではロータリーのマジックというRIテーマがあったことはみなさんご記憶に新しいことと存じます。25−26年度のUnite For Good「良いことのために手を取り合おう」は、RIテーマでなく、「会長メッセージ」とされていました。このように、ロータリーは常に変化をし続けています。 そして26−27年度RI会長オラインカ・ハキーム・ババロラさん、この方はナイジェリアの方で、もともとローターアクト出身だそうですが、この方の来年度のメッセージは「持続可能なインパクトを生み出そう」というものになっています。 ロータリーの活動というのは、単発の活動ではなく、地域や社会に長く続く力を生み出していくことが大切なのだと思います。本日はこれから26−27年度のクラブ協議会が行われます。来年度に向けて、クラブとしてどのような活動をしていくのか皆さんとしっかり共有できればと思います。 本日もどうぞよろしくお願いいたします。 |
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| 「2026-27年度 第1回クラブ協議会」 伊藤 (愛)会長エレクト 「2026-27年度 クラブ活動について」 |
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